カーブス 効果

カーブス 効果

カーブス 効果

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ダイエットで成果をおさめるには、やっている本人すらダイエットしている期間であると思わなくて済むくらいの、易しいものにすること、しんどうないもの、続けられるものであることが重要だと考えます。私が実行しているのは、ちょっとしたグルテンフリーです。

きっぱりとしたグルテンフリーはかなりつらいです。
私は、小麦粉製を主食にはしないだけなので、効果は薄いですが、持続可能です。
プラス一つやっているのが、食事の時は野菜を最初に食べることです。
これは食べる順番を変更するだけで、それ以外は制限していないのでとてもシンプルで、継続することができます。妊娠期間も安定期にはいった頃につわりがおさまり、急に体重が増えました。この調子で太り続けると、妊娠中に体を壊すと言われ、ダイエットを始めました。

私がやったのは、食事の内容を改善しただけです。これまではあまり制限無く食べていましたが、野菜中心の食事にゼロカロリーのものに限ったおやつなど、満腹感は感じられつつ、摂取しているカロリーは少ないように変えました。
中身を変えてお腹いっぱい食べていますが、その後体重は増えすぎる事なく、順調です。

ダイエットは単に食事の量を減らせば良いということではありません。



食事の量を減らせば一時的に体重は落ちますが、同時に栄養量が足りなくなるとより多くの栄養を食事から摂取しようと変化します。


そのため、食事量を元に戻したとたんいわゆるリバウンドになってしまうのです。


ダイエットで意識するのは体重が増えた、減っただけでなく、内臓脂肪や筋肉量といった身体の内側に目を向け太りにくい身体作りを目指すことです。ダイエットに必要なのは、腸内環境をきちんと整えることだと思われます。
つまり、食べたものをいつまで腸内へ留めておくと、体はそれを吸収しようと働くように思います。食事を取らなければ痩せますが、排便もなくなります。

食べることで摂れない栄養を腸内のものから取り込もうとする反応が起こるからだと思われます。

ですので、腸の調子を整え、正常な排泄が欠かさず行われれば、自ずとダイエットになっていくのではと思います。水分補給にダイエット中は炭酸水のレモン味やグレープフルーツ味を飲むようにしています。
肉や魚も取りながら、できるだけ野菜中心の食事にし、買い物に行き、料理を自分でする努力をしています。



ダイエットに効果的な乳酸菌ドリンクやヨーグルトを食べ、便秘を防ぐようにしています。ウォーキングもしながら、自分自身の足をできるだけ使い体重が減るように工夫しています。毎日体重もはかり、ノートに体重を記載することでダイエットへの挫折をしないようモチベーションを上げています。日々の食事はダイエットをする際、とても大切になります。いくら運動したとしても、消費するエネルギー以上に摂取するエネルギーが大きいと意味がないからです。

つまり、消費カロリーが摂取カロリーより毎日上回ってさえ入れば、体重が増えることは無いということです。
また、食事も代謝をあげるものを取り入れ、さらにエクササイズすることでうまく体重の増加を妨げることができます。

日々欠かさず行う食事を見直す事はダイエットを進めることにおいて大切なことでしょう。

ちょっとした空腹時には食べ物に手を伸ばす前にまずは水分を摂ることをお勧めします。実際は水気が欲しいだけなのに、空腹だと感じてしまうことは多々あります。そんな時はコップ一杯の水を飲めば落ち着いて食べ物を口にせずにすみます。



寒いときには、白湯やそれにしょうが等をのせたものもいいです。

カフェインが入った飲み物は利尿作用で水分が失われてしまうので、やめておきましょう。


ダイエットには食事制限や頑張って運動をしなければ成功できないイメージがありますが、3つの意識すれば体重を減らすことができます。


1.毎日同じ時間に体重計に乗ること二つ目はいつも鏡で体のプロポーションをチェックすること三つ目は正しい姿勢を保って過ごすことこの3点を押さえれば、容易に痩せられます。姿勢を正す際に注意すべきなのは体を曲げたり反らしたりせず、垂直になるようにすることが大事です。

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